会社方針

会社理念

会社方針

 社是

  1.我が社の事業は、相互扶助の理念に基づいて会社を盛り立て、社員及び社会公共の福祉に貢献する。
  2.我が社の事業は、技術と信用を重んじ確実を旨とする。
  3.我が社の事業は、時代の変化に対応し、進取不屈の精神を堅持し、大局を誤ることなきを期する。
 
 社訓

  1) 技術を向上する     T        Technical innovation
  2) 創意工夫する      I         Invention & device
  3) 変化に対応する     M        Match to the situation
  4) 努力と誠意を示す    E        Effort & sincerity
  5) 効率化を図る      TIME      Time is money


社長メッセージ


社長

代表取締役社長 寺 田 博 文

 

 都市生活をより快適に、産業機器をより効率的に運用をつかさどる電気。

 私達の日常はもはや電気なくしては語れなくなっております。

 ひとたび人間の叡知を超えた震災等、又人為的アクシデントにより大規模・長時間の停電トラブルが起これば、
 社会生活を始め政治も経済・産業・情報も停止し大混乱が生じます。

 電気は現代社会において、人間の血液が如くに大切と私は認識しております。

 計電エンジニアリング㈱は電気、計装設備のデザイン、エンジニアリングを最新のソフトを駆使し業務を推進しております。


 昭和51年10月の設立以来、着実な成長を示し取引先も大手企業、コンサルを多数抱え、着実に業績を伸ばしております。

 小規模ながら、高度な知識を有するエンジニアを擁しクライアントの要望にこたえ、
 仕事はどのプロセスも誠意と熱意を持って取り組む、この姿勢が企業規模の大小ではなく、
 お客様各位の高い評価を得た要因と自負しております。

 どんなに社会が高度情報化し、技術力が高水準に達しようとも企業の根底にあるのは、
 お客様の立場に立った「真心のサービス」ではないかと私は考えます。

 こうした基本理念を大切に、伸びゆく21世紀、設計技術を大きな柱に、
 ユーザーのニーズに迅速でフレキシブルに対応できるよう努力して参ります。

 政治経済環境がグローバル化した今日、世界に通用する企業を目指して邁進していく覚悟であります。

 


会社沿革

1976年1月
会社設立(東京都港区高輪)資本金60万円
1978年1月
本社を千葉県船橋市習志野に移す。
1982年3月
増資資本金 300万円とする。
1984年3月
増資資本金 1000万円とする。
1984年6月
事務所を東京事務所とし東京都品川区北品川1-22-19に移す。
1987年3月
横浜地区ユーザーの基本設計、エンジニアリングに対応すべく横浜事務所を開設。
1988年11月
制御盤設計に対応すべく松山事務所を開設。
1989年3月
工事部、技術部を設け制御盤設計とソフト制作等、設計・制作・工事の一貫体制とする。
1992年3月
増資資本金 2000万円とする。
1992年5月
業務拡張に伴い、東京事務所に分室を設置。
1999年6月
事務所を品川区北品川1-22-19から分室 北品川1-2-7上地ビル2Fに集約し東京事務所とする。
2005年3月
松山営業所を東京事務所へ統合 松山営業所を封鎖。
2005年8月
横浜事務所を東京事務所へ統合 横浜事務所を閉鎖。